コストパフォーマンスのいいチリワインの中でもさらに格安で有名な
「アルパカワイン」とてもリーズナブルでお手軽に購入できて便利ですよね。

アルパカワインには
赤ワイン、白ワイン、スパークリング種類も豊富にあるので
用途に合わせることが出来るので便利なワインですよね!

 

しかし一部では「まずい!」と声が上がっているのも事実!
本当にまずいのか検証しました。

 

アルパカワインは

スーパーやコンビニにも気軽に買うことができて
価格も500円くらいでとても家計に優しワインです。

ワインボトルのデザインには
動物のアルパカがデザインされそのまま商品名になっています。

チリのサンタ・ヘレナ社が手がけ世界50か国以上で楽しまれていおり
日本ではアサヒビールが輸入元となり2015年輸入ワイン市場売上容量No.1”となりました!

 

 

アルパカ美味しい派

圧倒的においしいと書いている人が多かった!

共通するのが『安くて美味しい』という声が非常に多い

そのほかには、飲みやすいなのもあるが

 

多くの方が満足していると思って良さそう!

 

 

アルパカおいしくない派

 

渋い、酸っぱいアルコールが強いなどの声があった
アルコールに関してはボジョレーと比べていましたが

アルパカワインは銘柄により多少前後するものの
アルコール度数.は13度~13.5度で

 

比べられていたボジョレーは12度~12.5度ですので、
だいたい1度くらいの差なので普通の人は、わからない範囲だと思います。

 

 

渋い、酸っぱいというのは
ワイン単体で時なのか食べ物と一緒だったのかによつて
大きく変わってきます。

 

ワインのみで飲んでそう感じているのなら
本当に合わないのだと感じますが

食事によってはワインを不快にさせてしまう食べ物もあります。

 

例をあげると生魚を食べてワインを飲むと口いっぱいに

魚の生臭さが広がります!

 

それぞれ単体で食べたのなら、この生臭いのは感じません。

反対にお互いに美味しくなることが『マリアージュ』と呼ばれて
食事とワインが一体となってより美味しく感じられます。

 

ではなぜ『まずい』と話がでるのか?

 

500円ワインにクオリティを求めるのは無理ですか?

スーパーでアルパカが焼き鳥の缶詰付いて税込み498円でした。おまけにつられて2本買いました。まずい、薄い、変なにおい。なんですかこれは。350円のワインのほうが飲める。こんなまずいワイン初めてでした。コンクール3位とか1位とかどんな酒と比較したんでしょうか。メチルとかガソリンとでも比較したんですかね。金額云々よりも無駄なお金を使ってしまった。ああ後悔する。

 

 

 

他社のワインと比べてみた

 

アルパカワインと同じ価格帯で同じ品種のワインを

飲み比べしてみました。

 

正直大きな違いは無いと思いましたが

アルパカワインは、とてもバランスがとれていて

どんな料理にも合わせやすいワインだと感じました。

 

うまいか? まずいか?

ハッキリ言って好みでしょ!

 

あとは、払ったお金に対しての満足感が満たしていれば

問題ないと思います。

 

私はアルパカワインは「美味しい」と思いました。

 

まとめ

 

アルパカワインが「まずい」と言われているが

実際に飲んでみて感想を書きました。

 

色々なサイトでは。やはり『美味しい』と言う

声が多かったです。

 

やはりワインなどのし好品は高くても安くても

その人次第で高く感じる人もいれば安いと思う人がいるという事に

落ち着くと思います。